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世界で一番有名な、哀しくも美しい愛の物語

オペラ座の怪人
監督 : ジョエル・シュマッカー
出演 : ジェラルド・バトラー/エミー・ロッサム/パトリック・ウィルソン



19世紀のパリ。オペラ座では、連日華やかなショーが繰り広げられる一方、怪人ファントムによる事件が連発していた。
若く美しいクリスティーヌは、謎の師「音楽の天使」からレッスンを受け、
やがてオペラ座のプリマへと成長する。クリスティーヌの幼なじみ、
ラウルは、彼女の輝きに惹かれ愛を告白するが、「音楽の天使」ファントムはクリスティーヌを地下洞窟へ案内し、自分と共に生きるよう願い出た。
しかし、クリスティーヌがファントムの素顔を知ったことから、運命は悲劇へと向かい始める…。



劇団四季のミュージカルを観て感動して、今度は映画を鑑賞です。
最初のオークションのモノクロシーンから一気にオぺラ座が色鮮やかに
蘇えるシーンは映画ならではの演出です。
ミュージカルではないシーンもあって、人物設定などよりわかりやすかったですね。
出演者の歌声も素晴らしく堪能しました。
ファントムも、映画の方がより人間的に描かれているので さらに切なさが増しました。
迫力のある音楽、華やかな衣裳や舞台セット、シャンデリアも豪華で劇場で観たかったですね。

  ★★★★

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