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Happy Birthday♪

                 今日は次女の16歳の誕生日で

                 なので彼氏とデートに出かけ・・

                 長女は部活&バイト

                 主人は飲み会

                 結局・・・私ひとり^^;

                 暇だったので、ケーキ焼いてみました。

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              明日の晩御飯は、娘の好きな手巻き寿司でお祝いしましょ♪

  
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快晴!

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        通勤時、バス停でパシャリ!              昼休み、職場でパシャリ! 

究極の香りが誘う未曾有の衝撃に、世界はひれ伏す

パフューム -ある人殺しの物語-

監督: トム・ティクヴァ
出演: ベン・ウィショー/レイチェル・ハード=ウッド/アラン・リックマン/ダスティン・ホフマン


パフューム
18世紀のパリ、悪臭のたちこめる魚市場で産み落とされたジャン=バティスト・グルヌイユ(ベン・ウィショー)。驚異的な嗅覚を持つがゆえに、奇怪な青年として周囲に疎まれている彼は、ある晩、芳しい香りの少女に夢中になり、誤って殺してしまう。その後、彼は少女の香りを求めて調香師になり、香水作りに没頭するが……


忘れっぽい私ですが、この映画はよくも悪くも記憶に残る映画で忘れないでしょう。
主演のベン・ウィショーが猟奇的殺人者を淡々と不気味に見事に演じています。
映像も綺麗で素晴らしいのですが、処刑場の集団のシーンは「なんなの??」
凡人の私には理解できませんでした(笑)

  ★★

リラックマ☆

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                      昨日雑貨屋さんで見つけたリラックマ
                      娘が大好きなので手にとってみたら
                      あまりに可愛いので、買ってしまいました
                                              
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       横になっても・・・         クッションを枕にしても・・・       後ろ姿も・・・


              可愛い~~^^                                              


      あほだな・・私^^;

[自由][真実][家族]-彼らはダイヤにそれぞれ違う輝きを見た

ブラッド・ダイヤモンド

監督: エドワード・ズウィック
出演: レオナルド・ディカプリオ/ジャイモン・フンスー/ジェニファー・コネリー
    カギソ・クイパーズ/アーノルド・ボスロー


ブラッド・ダイヤモンドアフリカのシエラレオネ共和国で、3人の男女が運命的な出逢いを果たす。元傭兵のダイヤ密売人アーチャー(ディカプリオ)、反政府軍RUFの襲撃によって家族と引き裂かれたソロモン(フンスー)、そして、紛争ダイヤモンドの真実を暴こうとするジャーナリストのマディー(コネリー)。
すべてはソロモンが闇ダイヤの採掘場で大粒のピンク・ダイヤを発見することから始まる。ひとりはそのダイヤの利益で救いのない暗黒大陸から抜け出そうとし、ひとりは引き裂かれた家族を取り戻そうとし、ひとりは真実を記事にするための動かぬ“証拠”を求める。



「紛争ダイヤ」の存在をこの映画で初めて知りました。
冒頭での繰り返される残虐なシーン、あまりのひどさに目を背けたくなりました。
洗脳される子供達、恐ろしく悲しい。色々考えさせられました。
内容としては、迫力もあって見応えがありました。
ディカプリオは、最近ワイルドな役が似合ってきましたね。。相変わらず童顔ですけど(笑)

  ★★★★

ホームカフェ♪

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          美味しそうなので買ってみました
           
         ネスカフェのホームカフェシリーズ
         期間限定「ダブルショコラッテ」です。

          

    ブラックチョコレートとホワイトチョコレートの上品な甘さに
      ラム酒の香り。ちょっと大人の冬だけの贅沢ラッテ
 
                            

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           クリーミーな泡立ちに甘さも調度良くて
             ラム酒もほんのり効いてます。

                            

                 温まりますよ~^^



 

すべては<幸運のナンバー7>から始まる

ラッキーナンバー7

監督:ポール・マクギガン
出演:ジョシュ・ハートネット/ブルース・ウィリス/ルーシー・リュー/モーガン・フリーマン
    ベン・キングズレー/スタンリー・トゥッチ


ラッキーナンバー7衝撃的な事件の連続から幕を開け、ニューヨークの空港に現れた謎の暗殺者
グットキャットから語られたのは、20年前の幸運のナンバー7から始まった陰謀・・・。
それから物語は、不運の連続によりNYへとやってきた青年スレヴンを軸に
進行していく。友人のアパートにいた彼は、偶然の出来事から隣の部屋に住む
リンジーと出会い、二人は、惹かれ合っていく・・。


好きな俳優のジョシュが出演してるので、何の知識もなく観たのですが、
面白かったです。最初は何?コメディ?って感じで、ジョシュ演じるスレヴンの
行動にイライラしたりもしましたが、その後は一気に引き込まれていきました。
こういう最後に「あ~そうだったのかぁ・・」と思わせる映画は、結構好きですね。                                                                      
                
  ★★★★

この曲を本気で聴いた者は、悪人になれない

善き人のためのソナタ

監督: フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク
出演: ウルリッヒ・ミューエ / セバスチャン・コッホ / マルティナ・ゲデック /ウルリッヒ・トゥクール

善き人のためのソナタ1984年、東西冷戦下の東ベルリン。国家保安省(シュタージ)局員のヴィースラーは、劇作家のドライマンと舞台女優である恋人のクリスタが反体制的であるという証拠をつかむよう命じられる。成功すれば出世が待っていた。しかし予期していなかったのは、彼らの世界に近づくことで監視する側である自分自身が変えられてしまうということだった。国家を信じ忠実に仕えてきたヴィースラーだったが・・・・。

どなたかのブログで、昨年観た映画の中で1番良かったと書いてられてたので、
すごく興味のあった映画です。いい映画でした。
淡々と進んでいくストーリー、暗い映像。ゆえに重さが感じられ、とても惹きつけられます。
ほんの20数年前にこんなことが行われてたなんて・・・。
主役のウルリッヒ・ミューエはじめ、キャスティングが素晴らしいです。
観れて良かったと思う作品でした。                   
                                             
  ★★★★


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Author:michiru
関西在住
映画好きな のほほん主婦

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